音の出し方を考える♨️

ここが出来てからほぼほぼ可動してた機材たち

ここら辺で少しずつ整理してきて

一区切り

長い間お疲れ様

本当にありがとう!

店が開いてる時

音は常に流れてる

なのでこういうハードたちは一日20時間ぐらいは常に走ってる


初めて機材をセッティングした時のドキドキ

やっぱり新鮮でワクワクしてたな

今からどんな音がここから流れていくんだろうな〜などなど♨️

最初から今日現在まで残ってるやつもあれば

修理やら差し替えやらで2019年までに至るものも

オーバースペックも行ったり来たり

この8.5坪の空間

銀山町の町の環境や街の状況に応じた配慮

右往左往しながらジャストを模索し続けてきた

もちろん今もそれは相変わらずだ

その中にあるいわゆるアナログと呼ばれるハードたち

それも今日で一旦まっさらにしてシステムの再構築へ


これまでの機材たちは

今まで銀山ベースで繰り出された音の全てを担ってきたよ

リバーブは30年ぐらい前に作られたものだけど

令和の時代も元気よくみんなを響かせてくれた

まだまだ現役で走ると思うぜ🔥

ほんの一部だけど

ナイスなソフトのみんなに負けてられないぜ〜🔥


新時代

銀山町の方もグイグイ前に進んで行かなきゃなんだZッ⚡️

ちょうどイイ感じで♫

みんながハッピーになれる感じで♬

まあ

いつも通り適当にね♨️

Thank you baby☆

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